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浜名湖畔のホテルとラグーナテンポス [旅行]

一月の終わりにすっかり寝込んでしまいました。インフルエンザのA型に罹ってしまいました。予防接種は怠ったことはないのにです。8度6分の熱が出てちょっと大変でしたが、予防接種のおかげで五日程で平熱となりました。寒い毎日でしたから良い休養となりました。でもB型にも罹ると言われて人込みが怖くなり、今はマスクが離せなくなりました。

これは病気に罹る前の写真で、引き金になったかも知れません
中田島砂丘は日本三大砂丘の一つです
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砂丘の先に沈む夕日が美しいとか。残念ながら待てませんでした。
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遠州灘海浜公園の一角です
山茶花の垣根が続いて美しい
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広々とした公園。今は寒々としていますが。
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蒲郡オレンジパークで夕食
牡蠣の食べ放題のバーべキュウです。生牡蠣が駄目なので
帆立ばかり食べていました。すぐに焦げるので写真がありません。
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ラグーナテンポスのイルミネーションとマッピングは美しいけれどやっぱり寒かったです。ウォーターマッピングです。
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青の宮殿水上イルミネーションが美しい
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ぜフイロス広場の360 3Dマッピングです。
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浜名湖ロイヤルホテルの窓からの日の出
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うなぎパイファクトリーの工場見学
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さかな家物産展で昼食
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いつもご訪問有難うございます
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袋田の滝と竜神狭、花貫渓谷 [旅行]

11月の終わり、紅葉も終わり頃袋田の滝竜神狭花貫渓谷へ常磐道を走って茨城県太田市の紅葉の名所を散策して参りました。小雨が降る生憎のお天気でしたが、気持ちだけ残る美しい冬紅葉を楽しみました。


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トンネルを通って吊り橋と袋田の滝へ
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袋田の滝は意外にやさしい滝でした
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展望台からの滝の水も少ない
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吊り橋を渡って滝の周辺を歩く
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展望台が見える
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竜神狭
竜神狭大吊橋は長さ375m、幅3m、湖面から高さ100m
茨城県常陸太田市にあり、少し遅いけれど紅葉が美しい
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花貫渓谷
駐車場の散り紅葉が美しい
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花貫川沿いの道を歩くだけで美しい
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汐見滝吊り橋 紅葉も傘の花も美しい
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吊り橋を渡って遊歩道を行く
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道路の散紅葉
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今年一年いつもご訪問有難うございました。来年もまたよろしくお願い致します。新しい年が良い年でありますよう心よりお祈り致します。
















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銚子犬吠埼と香取神宮 [旅行]

11月の終わり頃に銚子の醤油工場や香取神宮犬吠埼灯台などへ友達のクラブの日帰り旅行に参加させて頂きました。あまりお天気は良くなかったのですが、紅葉も終わり頃でしたが散り紅葉がとても綺麗でした。

香取神宮は旧社格は官幣大社。現在は神社本庁の別表神社で全国にある香取神社の総本社でもあるそうです。格式のある神社です。

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IMG_0044.JPG犬吠埼灯台。明治7年11月15日初点灯
真っ白の塔の姿がとても美しい!
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灯台の中の階段と梯子段99段で展望台へ上りました。
灯火までの高さは地上から27mです。
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風が強くて足がすくみました。高所恐怖症なので・・・
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犬吠埼での昼食です。
ペーパーのような鍋で鍋物です。
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鰈の煮物です。とても美味しいです。
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お刺身も脂がのって美味しかったです。
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いつもご訪問有難うございます。








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日光東照宮~2017 [旅行]

長雨の中の束の間の晴れ間。奇跡的に晴れた十月の中頃、栃木県の日光東照宮へ日帰りバス旅行に行って参りました。ずうっと具合が良くなく久しぶりの遠出となりました。その日はお神輿が出るお祭りだとかで、沢山の人達が参道を埋めていました。

私達は千姫物語ホテルでバスを降り、そこから120号線の地下道から日光の大樹が聳える美しい参道を歩いて石鳥居まで久しぶりの青空を楽しみました。

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石鳥居 高さ9m。10段の石段が上に行くほど狭く
一段の高さが低くなり遠近法で鳥居を高く遠く見せているそうです。
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参道を埋める参拝者たち
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五重塔。若狭の小浜藩主、酒井忠勝が献納したもの。
直径60cmの心柱が4層目から吊るされた耐震構造となっているとか。
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表門
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表門をくぐる
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三神庫の前、行列に参加する人たちが待機
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上神庫の妻面にある想像の象の彫刻。
狩野探幽が実物の象を知らずに書いたもの
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神厩舎の三猿平成の改修で目がはっきり
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「見ざる」「言わざる」「聞かざる」だけではなく8枚の絵で人の一生を描いている
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青銅鳥居。ここにも心柱が吊るされているとか。
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鳥居の下は蓮の花。この場所が神仏の境界線
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日光東照宮の力を分けて貰えるパワースポットの位置。
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銅鳥居、奥に陽明門、その奥に拝殿、本殿と一直線に見る位置がパワースポット
だそうです。後ろへ延びる直線の先は江戸城になります。
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左が鼓楼と回り灯篭
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右に鐘楼
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陽明門の手前の左の奥に本地堂(薬師堂)家康が薬師如来の生まれ変わり
とされたことから家康の本地佛を祀るための本地堂。ここは鳴竜
の天井画で知られる。狩野永信安信画は1961年焼失、1968年に復元された。
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陽明門。高さ11.1m、幅7m。白と金色に輝く。
近ずくと508もの彫刻に圧倒される
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神輿舎を出た神輿が陽明門を下りる
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金色の神輿が階段を下りる。目の前を粛々と緊張の瞬間でした。
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唐門。陽明門をくぐれば正面にある。昇竜、降竜が見られる。
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陽明門をくぐると左手の黒塗り建物は神輿舎
中に3基の神輿が納められている
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陽明門の魔除けの逆さ柱。12本の柱で支えられる中の一本が逆さに建てられ
ている。猿の顔が逆さになっている。一ヶ所完璧でない部分を残し建物の長命を願う
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陽明門の彫刻
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いつもご訪問頂き有難うございます。












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山梨の巨峰と秘境一の釜 [旅行]

8月の下旬一日中秋晴れに恵まれた日、山梨のブドウ狩り、武田信玄の菩提寺恵林寺秘境一の釜などへ日帰りバス旅行に行って参りました。ハーブ園にも参りましたが、今回は省略させて頂きました。

途中キムチのお漬物屋さんやストーンエッグのお店でトルマリン石の入った敷布や枕カバーなどのお店も立ち寄りました。トルマリンのネックレスは肩こりや頭痛にも良いとかでアスリートの方々に人気だそうです。

巨峰の畑が続いていて沢山の実がついています
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食べ放題は30分なので、一房食べ切れませんでした。
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食事のために信玄の郷へ
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恵林寺の境内へ  
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乾徳山恵林寺 甲斐武田氏の菩提寺です。
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松の手入れが行き届いていて美しい
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夢窓国師の庭園が素晴らしいそうですが、時間がなく残念でした。
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恵林寺の前にある信玄館で食事
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松阪牛と松茸ご飯
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秘境一の釜へ
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笛吹川の三富川浦付近
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急峻な道を川底へ10分位歩く
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鬱蒼とした緑の中に幻想的な滝の霊気がいっぱい!
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くずの花
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いつもご訪問頂き有難うございます。








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ロシアに行って参りました~モスクワ&サンクトペテルブルグ6 [旅行]

最終回になりました。長い間ご訪問頂きまして有難うございました。

今回はエルミタージュ美術館です。世界屈指の美術館でありサンクトペテルブルグ随一の宮殿です。収蔵美術品は300万点、展示室を全部歩くと20km以上にもなると言われます

現在の美術館は主に4つの建物から成り立っています。冬宮小エルミタージュ旧エルミタージュ新エルミタージュです。さらにエルミタージュ劇場が付属している。

冬宮は1837年大火に遭い大半を焼失してしまいますが、建築家ワシリー・スターソフらによって修復されています。エカテリーナ2世は美術品の収集を続け美術品の保管陳列のため小や旧のエルミタージュが建てられました。エルミタージュとは隠れ家を意味しエカテリーナはそこで自分の時間を楽しんだといわれます。

エルミタージュ美術館 冬宮
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旧参謀本部とエルミタージュ美術館別館
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宮殿広場に立つアレクサンドルの円柱 
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パヴィリオンの間
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エカテリーナ2世の愛人が暮らしたとか。
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孔雀の時計は 愛人がエカテリーナ2世に贈ったもの
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空中庭園
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ダ・ヴィンチの間
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ブノアの聖母 ダ・ヴィンチ
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リッタの聖母 レオナルド・ダ・ヴィンチ
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ダナエ ティツィアーノ
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ラファエロの回廊
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コネスタビレの聖母 ラファエロ
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聖家族 ラファエロ
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世界屈指の名画が収納されている部屋
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ダナエ レンブラント
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放蕩息子の帰還 レンブラント
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女優アントニア・サラテの肖像 ゴヤ
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使徒ペテロとパウロ エル・グレコ
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クラッシックスタイルの玉座の間
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重厚な雰囲気のピョートル大帝の間
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大使の階段 ロシア・バロックの大理石の階段
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近代美術コレクションは旧参謀本部の新館に集められている

エドワード・マネ
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カミール・ピサロ
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カミール・ピサロ
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アルフレッド・シスレー
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ポール・セザンヌ
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ジャンヌ・サマリーの肖像 ルノアール
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ルノアール
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果物を持つ女 ゴーギャン
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ゴッホ
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ピカソ
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ピカソ
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カンディンスキー
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印象派の絵画は時間によってガラスに日が射したり、撮れない絵画もありました。作者や作品名はロシア語と英語でわからないものも沢山あり、わかる範囲です。済みません。もう少し時間が欲しかったです。

本当に長い間ブログにお付き合い頂き有難うございました。














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ロシアに行って参りました~モスクワ&サンクトペテルグブルグ5 [旅行]

今日はエカテリーナ宮殿とミハイロスキー劇場のオペラです。

エカテリーナ宮殿は1724年、ピョートル大帝の妃、エカテリーナ1世のために建てられた夏の宮殿です。エカテリーナ2世の時代にクラシック様式で改装。現在はバロック様式と両スタイルの豪華な様式に改装されています。外壁の長さは300m。青い塗装が涼やかなエカテリーナブルーです。

一番の見ものは琥珀の間です。壁一面が琥珀のパネルで覆われた豪華な部屋は大戦でナチス・ドイツ軍にすべて持ち去られ、現在も行方知れずとか。しかし2003年に再現され再びその姿がよみがえり、美しい部屋を拝見する事が出来ましたが、撮影不可でした。宮殿は29部屋の修復が完成し、まだ修復の途中であるそうです。

宮殿の団体の入り口です。裏口のようです。
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エカテリーナ宮殿の広場は我々だけで誰もいません。
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礼拝堂の上の5つの黄金のドームが美しいです
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エカテリーナブルーが美しい
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4人の演奏者は日本のメロデイーでお出迎えです。自然に笑顔になります。
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宮殿の美しい階段です。
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大黒屋光太夫が1791年エカテリーナ2世に拝謁し、帰国の許可を得たのがこの大広間であったと云われています。(井上靖の小説「おろしゃ国粋夢譚」)
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黄金の装飾とデルフト焼きのペチカの部屋
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ロシア製の食器で飾られた食堂の間
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食器や絵画などの部屋もあります
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表の入り口です。
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宮殿の庭園です。
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ケンピンスキーホテル・モイカ229階のレストランは展望が素晴らしい
パンが美味しい
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サラダ
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ボルシチ
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チキンソティ
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バニラクリーム&レモン
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コーヒー
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ミハイロフスキー劇場でオペラ鑑賞 エフゲニ・オネーギンです。プーシキン原作の小説でチャイコフスキー作曲のオペラです。演出が独特でした。ホテルの近くなので歩いて出掛けましたが、カメラを忘れてしまいました。残念!

この次はエルミタージュ美術館です。最終回の予定です。長くなり済みません。

いつもご訪問有難うございます





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ロシアに行って参りました~モスクワ&サンクトペテルブルグ4 [旅行]

前日の続きです。ネフスキー大通りに面した、ホテルの直ぐ側にあるカザン聖堂イサク聖堂血の上の救世主教会と共にサンクトペテルブルグのシンボルの一つです。

カザン聖堂
パーヴェル1世の希望により1801年に建設が始まり1811年の完成。ロシア正教では珍しいカトリック風列柱の回廊を持つ聖堂であり、ロシア正教会の中心であり、多くの信者が祈りを捧げています。
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血の上の救世主教会スパース・ナ・クラヴィー大聖堂
この教会は1881年に皇帝アレクサンドル2世が暗殺された場所の上に息子のアレクサンドル3世が25年をかけ、多額の費用をかけて純ロシア風教会として建てさせた壮大な建築物です。1907年に完成した比較的新しい教会建築です。
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玉ねぎ型の屋根が美しい古代ロシア風教会です
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内部は多くの有名画家達が制作したモザイクが美しい
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イコンの前では礼拝する人が絶えない
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華麗なモザイク装飾が一面を飾る
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イサーク大聖堂
帝政ロシアのシンボルとして1858年に完成した大聖堂。1710年初代の木造教会はピョートル大帝によって建てられ、現代は4代目の建物で、1819年に始まり完成までに40年を要した。世界で最も大きな教会建築の一つです。
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内部はモザイクによって壁画が描かれ、装飾には大理石や孔雀石がふんだんに使われ豪華そのもの
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ステンドグラスの「キリストの復活」
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ピョートル大帝の夏の離宮ペテルゴーフ
ピョートル大帝とエカテリーナ2世ゆかりの豪華絢爛な離宮はサンクトペテルブルグの南西約30㎞、フィンランド湾に面した美しい噴水と庭園、宮殿のアンサンブルです。

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大宮殿
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幻想的な風景です
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ローマの噴水
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モンプレジール宮殿 エカテリーナ1世がピョートル大帝に手料理を振舞ったとか。
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フィンランド湾を望む
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フィンランド湾をジェット船で市内へ戻ります。
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ストロガノフ宮殿でディナー
パンいろいろ
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ワインとスモークマスとチーズのパンケーキ
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エビの前菜サラダ
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ビーフストロガノフとマッシュポテト(日本と違いますね)
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ベリーケーキとコーヒー
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イケメンの係の男子です
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ピアノ演奏のサービスです
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イケメン男子のお見送りです
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いつもご訪問有難うございます。





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ロシアへ行って参りました~モスクワ&サンクトペテルブルグ3 [旅行]

モスクワから1時間25分でサンクトペテルブルグのプルコヴォ空港到着です。人口500万人のロシア第二の都市です。18世紀にピョートル大帝がヨーロッパへの窓を探し求めて、ネヴァ川の河口に人工的に造った街です。

その後この街は世界的な文学とバレエを生み、政治的には1918年までロシアの首都として機能しました。ロマノフ王朝の栄華と終焉、革命の理想と挫折、ナチスドイツによる悲劇、その短い歴史の中でペトログラード、レニングラード、と街の名を変え、再びサンクトペテルブルグと元の名に戻る事が出来ました。

現在のサンクトペテルブルグは開放的でヨーロッパ的そして文化芸術の街です。モスクワは対照的に保守的、ロシア的な雰囲気は確かに感じられますが、決して嫌いではない歴史的重みを感じる都市でした。

モスクワからサンクトペテルブルグの旧海軍省まで東西を横断している、ネフスキー大通りの一角に面したホテルに4連泊します。ゆったりとした中にハードな毎日のスケジュールのスタートです。大変ですが楽しみな日々の始まりです。

ベルモンド・グランド・ホテル・ヨーロッパ の正面です。
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ネフスキー大通りに面した広いお部屋です。テレビは収納されています。
見る時は自動で上げ、回転自由な日本語放送も見られます。
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毎朝バイキングを頂くレストランです。
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私の朝の食事です。
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時々朝のピアノの生演奏があります。
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ホテルの窓から朝のネフスキー大通り。時計台の鐘は15分如に軽く鳴ります。
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左側の建物は有名な大百貨店、ゴスチーニ・ドゥヴォール
白い四角の建物は地下鉄の入り口、ポール・チクです。
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ガイドさんはロシア人のゲオルギーさん
通称(ジョージさん)後のバスで観光します。
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ニコライ聖堂
エリザヴェータブルーと云われる女帝好みのブルーが優しい!
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ロシア正教独特の金色の丸屋根が美しい。日本神田のニコライ堂と内部もよく似ていて懐かしい気が致します。
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ユスポフ宮殿
怪僧ラスプーチンが暗殺された事でも知られる貴族の宮殿。
この街で随一の富豪と云われた貴族の邸宅です。
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大ホールで男性合唱のハーモニーの美しいロシアの歌を聴かせて頂きました。
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宮殿内には小規模ながら劇場までが存在していました。
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個人の邸宅としては装飾も豪華!
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夕食
ホテル キャビアバーにて
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蛸とサーモンのカルパッチョ
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ステーキ
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ベリーとチョコのデザート
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コーヒー
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明日はカザン大聖堂、イサーク大聖堂、血の上の救世主教会などホテル近くの観光です。

いつもご訪問有難うございます








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ロシアに行って参りました~モスクワ&サンクトペテルブルグ2 [旅行]

今日はクレムリン城壁2.3kmの中の観光です。入る前に赤の広場に建つ玉葱のようなドームのポクロフスキー聖堂(ワシリー寺院)の見学です。対モンゴルの戦勝記念にイワン雷帝によって1560年に建てられました。鮮やかな彩色が美しい。

こちらは裏側ですが美しい。左の塔はスパスカヤ塔です。
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こちらが表側です。赤の広場には人がいっぱい
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左側は城壁。赤の広場
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クレムリンの城壁の右は歴史博物館
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スパスカヤ塔は公用門 大統領もこの門を使用します。赤の広場の中です。
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クレムリンへの一般の入口はこちらトロイッツカヤ塔です。赤の広場の反対側。
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アレクサンドロフスキー庭園 緑が美しい
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可愛いい衛兵が立っています。右側を通ります。
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トロイッツカヤ塔はクレムリンの望楼の中で最も高い塔です。
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クレムリンはロシアの政治、宗教、文化の中心。大統領府など政府関係の建物のほか、聖堂や武器庫(博物館)もあります。私達はダイヤモンド庫を見学出来ましたが、撮影不可です。ロマノフ王朝を中心に歴代皇帝や王妃の王冠や玉座、衣装やアクセサリーなど豪華なロシアの宝石の数々。目も眩むほどの素晴らしさでした。

クレムリン大会宮殿
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十二使徒教会
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ブラゴヴェシェンスキー大聖堂
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ウスペンスキー大聖堂 クレムリンの中心に立つ大聖堂。かってロシア皇帝の戴冠式やモスクワ主教の葬儀など。壁や屋根にイコンとフレスコ画が描かれ扉上のフレスコ画は17世紀に描かれたもの。
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鐘の皇帝 鋳造途中の火災で未完成に終わったため、誰もこの鐘の音を聞いた事がないとか。
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大クレムリン宮殿
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イワン大帝の鐘楼
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大砲の皇帝 一度も発砲された事がない大砲とか。弾丸は飾りで19世紀に作られた1トンあるとか。
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クレムリンを出て地下鉄に乗りました。アルバッカヤ駅からスモレンスカヤ駅、キエフスカヤ駅の構内の見学。夕方の混雑の中、皆忙しそうでも静かでした。
地下鉄の券売機です。
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エスカレーターの長いこと、そして早い。左側を空ける
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地下鉄の壁面は美術館のように彫刻が美しい。
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本当に美しい駅構内です。
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構内は静かです。
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上りのエスカレーターで地上へ
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ランチはピロシキの店です。
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サラダ
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ピロシキ
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ピロシキはひき肉、キャベツ、キノコの三種。
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サーモンのグリル
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チーズケーキ
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ハーブティー
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夕方からのクルーズをパス、添乗員さんとデパートへ買い物に。近くを散歩しました。
革命広場とマルクス像
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ボリショイ劇場 今回はパフォーマンスを楽しむ事はできませんでしたが。
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ロシア人ガイドさんのエレーナさんです。足が長くて真面目な方でした。
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明日はサンクトペテルブルグに移動します。モスクワは奥の深い歴史的遺産の宝庫。落ち着いた街で、人々は礼儀正しく真面目な印象です。

いつもご訪問有難うございます。





















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